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2019.8.21

フェスでの思い出を、ハンドメイドのラグジュアリースマホケースに!

ラグジュアリースマホケース

フェスでの思い出を、ハンドメイドのラグジュアリースマホケースに!

「フェス楽しかったな」
「写真もたくさん撮った!」
このような方はいらっしゃいませんか?
せっかくフェスに行ったのに、残すのが写真だけではもったいないですよね。
そこで今回は、フェスで撮った写真を使った、ハンドメイドのラグジュアリースマホケースをおすすめします。

ラグジュアリースマホケースとは

ラグジュアリースマホケースとは、背面にダイヤモンドテクスチャ加工を施したスマホケースのことです。
ダイヤモンドテクスチャ加工を施すと、表面に凹凸ができ、光のあたり方によっていろいろな美しさが生まれます。

ラグジュアリースマホケースの特徴

ダイヤモンドテクスチャ加工が施された、ラグジュアリースマホケースの特徴にはどのようなものがあるのでしょうか?

輝きが生まれる

表面に凹凸ができるため、光の乱反射が起こります。
それにより、さまざまな輝きが生まれるため、とてもきれいな見た目になります。

側面は柔らかい素材

ラグジュアリースマホケースの側面には柔らかい素材が使用されています。
そのため、手によく馴染み、肌触りも滑らかです。
それに加え、素材がスマホ本来の機能を妨げていません。
ボタンや充電コネクタもしっかり使用できます。

ワイヤレス充電できる

ワイヤレス充電に対応しているため、ケースを外さずに充電できます。

ラグジュアリースマホケースにフェスの写真をデザイン

ハンドメイドのラグジュアリースマホケースは、背面を自分の好きなデザインを印刷できます。
そのため、フェスの写真を使用して、ケースを作れます。
フェスの雰囲気と、ダイヤモンドテクスチャ加工の相性はよく、カジュアルなデザインにできます。
また、写真のプリントだけでなく、文字なども入れられます。
うまく写真や文字を配置すれば、オシャレなスマホケースが出来上がるでしょう。

ハンドメイドで覚えておきたいこと

印刷作業は、1つずつ手作業で行われます。
そのため、印刷データが少しずれてしまうことがあります。
しかし、手作業であるため、仕上がりは丁寧です。
注意しておきたいことは、側面部分への印刷は行えないことです。
側面部分は使用された素材本来の色のままです。

まとめ

今回は、フェスで撮影した写真を使った、ハンドメイドのラグジュアリースマホケースをおすすめしました。
フェスに行った思い出を手軽にスマホケースに残せます。
また、友達とおそろいのケースにすれば、友情が深まるでしょう。
ぜひ一度、スマホケースのハンドメイドを検討してみてはいかがでしょうか?