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2020.7.16

帯なしの手帳型スマホケースのメリットとデメリットを紹介します

帯なしの手帳型スマホケースのメリットとデメリットを紹介します

帯なしの手帳型スマホケースのメリットとデメリットを紹介します


「スマホケースを手帳型にしたいけど、どの種類が良いのか分からない」と悩んでいる方はいませんか。
人気の高い手帳型スマホケースですが、帯があるケースと、ないケースがあります。
そこで今回は、帯なしスマホケースのメリットとデメリットについて紹介します。

帯なしスマホケースのメリットとは

まず初めに、帯なしスマホケースのメリットを3つ紹介します。

1つ目は、ケースが開けやすい点です。
帯がある場合、片手で開けることは難しく、これまで帯があるケースを使ったことがない方にとっては、面倒に感じるでしょう。
しかし、帯がない場合は片手で簡単に開けられます。
カメラをすぐに使用したい場合や、電話に出る場合に便利となるでしょう。
そのため、よくスマホを使用する人にとっては、帯がない方がお勧めです。

2つ目は、ポケットに入れやすい点です。
帯ありであれば、どうしても帯の部分に厚みが出てしまい、ポケットにしまう際に入れにくくなってしまいます。
しかし、帯なしであれば、薄くスッキリした状態であるため、かさばることなく、収納できるでしょう。

3つ目は、大きな印刷デザインができる点です。
これは手帳型スマホケース全般に言えるメリットでもあります。
加えて帯なしであれば、帯の位置を気にする必要がないため、スマホケース一面をキャンパスに見立て、自分好みのデザインを描けます。

帯なしスマホケースのデメリットとは

帯なしであるがゆえのデメリットもいくつかあるため、紹介します。

まず、スマホケースのポケットに入れられるカードが少ない点です。
帯なしの場合、多くのカードを入れてしまうと、ケースに厚みが出てしまい、うまく閉じられなくなるでしょう。
そのため、1つのポケットに1枚のカードを入れるように心がけましょう。
定期券や免許証、交通系I Cカードなどを数枚入れたい方は、帯ありのスマホケースを選ぶことをお勧めします。

次のデメリットは、防護性が帯ありに比べて劣る点です。
スマホを落としてしまった場合、帯がないとケースが開いてしまう可能性があります。
一方、帯ありケースであれば、帯を締めていれば開くことがないため、落としても安心できるでしょう。

まとめ

今回は、帯なし手帳型スマホケースのメリットとデメリットを紹介しました。
帯ありも帯なしも、どちらともにメリットとデメリットがあるため、どちらが良いのか、一概には言えません。
そのため、自分がどのようにスマホやスマホケースを使うかを想像しながら、比較・検討していきましょう。


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