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2019.11.04

AirPodsにはケースをつける?スキンシールを貼る?

AirPodsにはケースをつける?スキンシールを貼る?

AirPodsにはケースをつける?スキンシールを貼る?

「AirPodsを購入したけど、傷がつきそうで怖い。」
「スキンシールにはどのような性能があるのだろうか?」
このようにお考えの方はいらっしゃいませんか?
せっかくAirPodsを買ったからには、オリジナリティを出したり、傷がつかないように扱ったりしたいですよね。
そこで今回は、AirPodsのスキンシールとケースそれぞれの特徴をご紹介します。

スキンシール

特徴

AirPodsを傷から守り、個性を出すことで他人のAirPodsと区別できます。
また、価格が1000円未満とお手軽なものも多いので、手に入れやすいです。
ただし、耐衝撃性はほぼゼロのため、落下対策としては使えません。

貼り方

液晶クリーナーあるいはメガネ拭きと、あればドライヤーを用意しましょう。
スキンシールを貼る手順は以下の通りです。
1.メガネ拭き等でAirPods本体のホコリや汚れ、油などを拭き取る
2.シールを台紙から剥がし、位置を合わせてゆっくり貼りつける
3.AirPodsのコーナー部分は、ドライヤーでシールを温めながら柔らかくするときれいに貼れる
4.最後に柔らかい布等で全体をしっかり貼り付けて完成

ケース

特徴

傷がつきにくくなるのに加え、壊れにくくなります。
AirPodsの充電ケースは表面がツルツルしているため、うっかり手元から落としてしまう可能性がありますが、滑りにくい素材のケースをつければ落下が防止されます。

ケース選びのポイント

カバンやリュックに引っ掛けて使いたい場合は、ストラップつきのものを選ぶことをおすすめします。
ただし、満員電車など強い力が加わるような状況では、カバンの中にしまっておいた方が良いでしょう。
また、ケースにはシリコンやレザー、金属など様々な素材のケースがあります。
購入するときは操作性や耐久性、デザイン性など何を重視するのかを決めると、後悔がないかもしれません。

まとめ

今回は、AirPodsのスキンシールとケースそれぞれの特徴をご紹介しました。
この記事を参考に、お気に入りのスキンシールやケースを手に入れてみてはいかがでしょうか。
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