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2021.1.31

マスクで耳が痛い方必見!マスクバンドを活用する方法を紹介します

マスクで耳が痛い方必見!マスクバンドを活用する方法を紹介します

マスクで耳が痛い方必見!マスクバンドを活用する方法を紹介します

マスクの紐で耳が痛くなったことはありませんか。
長時間マスクをつけることが多くなった今、マスクに関する悩みも多くあるかと思います。
快適に過ごせるように、その対策方法を知っておくと良いでしょう。
そこで今回は、マスクで耳が痛い方に向けて、当社のマスクバンドをご紹介します。

マスクで耳が痛くなる原因とは

マスクを長時間つけていると、耳の後ろが痛くなってきますよね。
なかなか対策方法が見つからずに、我慢している方もいるかもしれません。
ここでは、耳が痛くなる原因を見ていきましょう。

1つ目は、マスクのゴムが食い込むためです。
痛くなる場所は、大体が耳の裏や付け根ではないでしょうか。
その理由は、マスクの紐が皮膚を圧迫しているためです。

細い紐が使われているマスクは特に、耳の1箇所に負担が集中するため注意が必要です。
また、丸みを帯びた耳掛けゴムを使ってはいませんか。
このタイプは、耳に食い込みやすく、痛みを感じる原因の1つになるでしょう。

2つ目は、マスクのサイズが合っていない場合です。
マスクのサイズが小さすぎると、耳がゴムに引っ張られますよね。
そうすることで、痛みを感じやすくなるでしょう。

その他にも、長時間の使用やメガネとの併用も耳の痛みの原因になり得ます。
心当たりがあれば、我慢せずに対処することが大切です。

当社のマスクバンドがおすすめ!

マスク着用による耳の痛みに悩んでいる方には、当社のマスクバンドをおすすめします。
ここでは、マスクバンドの特徴やおすすめの理由を見ていきましょう。

マスクバンドとは、マスクの紐部分に装着して首の後ろにかけて使うものです。
これを使用することにより、耳に紐をかけずにマスクを着用できるようになります。
マスク着用による耳の痛みに悩んでいる方には、おすすめの商品と言えます。

当社のマスクバンドをおすすめする理由を3つ見ていきましょう。

1つ目は、耐久性と柔軟性の高さです。
当社のマスクバンドは、合成皮革で作られているため汚れにくいことに加え、メンテナンスが簡単というメリットを持ちます。
また、高い柔軟性から装着時に違和感を覚える心配がありません。

2つ目は、サイズ調整が簡単なことです。
マスクバンド1本で2段階調整できるため、男女問わず使える商品です。
調節する際も、マスクの紐をフックに引っ掛けるだけなので簡単にできます。

3つ目は、オリジナルデザインで作れることです。
マスクバンドの全面にプリントできるため、個性を出したい方にはぴったりでしょう。
また、お店や企業、団体のノベルティグッズとしても活躍しています。

まとめ

本記事では、当社のマスクバンドについてご紹介しました。
マスクで耳が痛くなる原因には、ゴムの食い込みやサイズがありました。
マスクバンドを活用していただくことで、それらの原因を解決できるでしょう。
本記事を通してマスクバンドに興味を持たれた方は、お気軽に当社までお問い合わせください。

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