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2020.12.21

Airpodsケースの後ろのボタンはどんな役割があるの?使い方を解説します!

Airpodsケースの後ろのボタンはどんな役割があるの?使い方を解説します!

Airpodsケースの後ろのボタンはどんな役割があるの?使い方を解説します!

Air Podsの購入をお考えの上で、操作が難しそうだと感じている方はいらっしゃいませんか。

最近は街中を歩いているとAir Podsを使用している方は多いですよね。
そこで今回はAir Podsの使用方法について、iPhoneとのペアリングの仕方や後ろのボタンの使い方を含め、詳しくまとめました。

Air Podsのペアリング方法

最初に、Air PodsのiPhoneとのペアリング方法をご紹介します。
一見ペアリングを難しそうだと感じる方は多いですが、実はiPhoneとのペアリング方法は驚くほど簡単なのでぜひ参考にしてみてください。

まず初めにiPhoneのコントロールセンターからBluetoothをオンにし、Air Podsのケースのフタを開けます。
その後iPhoneにAir Podsの画面と接続ボタンが表示されるため、そのボタンを押すとペアリングは完了です。

本当にペアリングの手順は簡単ですよね。
さらに1度接続をしてしまえば、2度目以降はAir Podsのケースのフタを開けるだけで自動的にペアリングが完了するため、さらに手間を減らせるでしょう。

Air Podsは他のイヤホンと比べるとiPhoneに接続プラグを差し込んだり電源を入れたりする必要がないですし、ペアリングも簡単なのでぜひ使ってみてください。
皆さんの暮らしがさらに快適になると思います。

Air Podsの後ろのボタンの役割

次にAir Podsの後ろについているボタンの役割についてご説明します。
具体的にどのような時にこのボタンを使うのかというと、iPhoneと接続できない時です。

ペアリングが簡単にできることが強みのAir Podsですが、実際に使っていると接続がうまくできないケースがあります。
しかし、そのような状況になっても焦る必要はありません。

後ろのボタンを約5秒間長押しすることで、簡単にiPhoneとの再接続ができます。
実際にこのボタンを長押ししてみると、Air Podsのケースを開けた際に見える真ん中のライトが、白色に点滅して光るでしょう。

この光り方が、Air Podsのもともとの接続が解除されたという合図です。
つまり、このボタンは接続を解除してリセットするために使われており、その後でもう一度ペアリングをすることで再接続が完了します。

また、ケースの真ん中のライトは満充電の時は緑色に光り、充電が足りていない時はオレンジ色に光ります。
Air Podsはこまめに充電することが必要なため、このライトの色を常に意識しておくと良いですね。

まとめ

今回はAir Podsに興味を持っている方に向けて、iPhoneとのペアリング方法と後ろのボタンの役割についてご説明しました。
新しいイヤホンの購入をご検討の方は、この機会にぜひAir Podsを試してみましょう。
また、その際は今回ご紹介した内容を参考にしてみてください。

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