★★★★☆
プレゼント用にカードケースを注文しました。透過データは決まった形式の指定があるけどそれ以外の形式でも受付されてしまうので、エラーで弾くような改善や、対応形式の幅を増やして欲しい。こちらの確認不足でプレゼント出来るものではなくなってしまって悔しいですが、問い合わせ対応が早く、印刷もとても綺麗なので今回ミスったけど印象は良いので、また利用したいです。次は間違えない ……
2020.1.17


「ICカードはスマホケースに入れてある。」
「iPhoneのケースってICカードを入れるのにちょうどいい。」
このように考えている方はけっこう多いのではないでしょうか。
しかし、iPhoneとICカードを一緒にケースに入れると問題が発生する場合があります。
そこで今回は、スマホケースにICカードを入れる際の注意点や対策などについてご紹介します。
現在iPhoneのケースはいろいろなタイプが販売しています。
なかでも手帳型は多くの方が使用しているのではないでしょうか。
手帳型ケースは画面を保護してくれるというメリットの他に、ICカードを収納できるというメリットも持ちます。
しかし、この行為には危険が潜んでいるので、しっかり注意点を理解しましょう。
ICカードを入れる危険として磁気不良が挙げられます。
基本的に手帳型のスマホケースは磁石によって留めるものがほとんどです。
この他にもiPhone本体から発せられる磁力などが影響し、ICカードを壊すかもしれません。
実は、ICカードはおおまかに2種類に分けられ、タイプによって壊れる可能性が異なります。
非接触型というかざして使用するタイプと接触型というカードリーダーに通すタイプです。
非接触型は電波によって読み取っているのであまり磁力の影響を受けません。
しかし、長い間iPhoneの近くに置いているとダメージを受けます。
そのため、壊れる心配がないとは言えないでしょう。
それに対して、接触型は磁力の影響をとても受けます。
このタイプの例として、学生証や社員証が挙げられます。
これらのようなカードはiPhoneと一緒にケースに入れるのは避けましょう。
せっかく手帳型を買ったのにICカードの収納ができないとメリットが一つ潰れてしまいます。
しかし、ちゃんと対策することでICカードを守れるので以下の対策を参考にしてください。
これはiPhoneケースのなかに入れることで磁力からICカードを守ってくれます。
ケースに入れるだけでとても簡単に対策できるのでおすすめです。
これは名前にもあるようにスキミングを防ぐものです。
それだけでなく磁力の対策もできるので、これ一つでセキュリティと磁力の両方の対策ができます。

ここまでスマホケースにICカードを入れる際の注意点や対策についてご紹介してきました。
何気なくiPhoneケースに入れていたICカードが危険にさらされていることを知っていただけたでしょうか。
ここでご紹介した対策方法を参考にしっかりICカードを守りましょう。

新規会員登録で 『10%OFFクーポン』…
more

【送料無料までの流れ】 (1)お好みの商…
more

【秋冬向けオリジナルグッズを作りたい方へ…
more

《アクスタ・アクキーの作り方特集》アプリ…
more

【推し活グッズの作り方特集】1個から作成…
more

販売数100万個以上!ペットの写真で作る…
more

【業界最安】アクリルキーホルダーを1個か…
more

カード印刷(プラスチックカード)を1枚か…
more

1枚から自作で作れる!耐久性抜群のオリジ…
more

《1個から激安》オリジナル缶バッジの作り…
more

【写真入りマグカップを作りたい方へ】スマ…
more

オリジナルカラーファスナークリアポーチを…
more
アクリルキーホルダー(アクキー)・アクスタ・缶バッジ・スマホケース・バッグ・ポーチ・Tシャツなど人気グッズがスマホだけでカンタンに作れます。推し活・イベント・ノベルティ・ギフトにも最適。大切な思い出も、あなたの『欲しい』がすぐカタチに!
仕上がりの美しさや印刷のきれいさ、1個から作成できる手軽さに加え、注文のしやすさや迅速で丁寧な対応についても高く評価されています。以下は、ME-Qでオリジナルグッズを作成いただいたお客様の口コミの一部です。さまざまな商品に関するご感想を掲載しています。なお、読みやすさのため一部の絵文字などの表記を調整しています。
※口コミは随時更新しています(最終更新:2026年10月)