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2019.10.16

【電池交換できるスマホをお探しですか?】交換方法とセットでご紹介します

【電池交換できるスマホをお探しですか?】交換方法とセットでご紹介します

【電池交換できるスマホをお探しですか?】交換方法とセットでご紹介します

「前のスマホ、すぐ電池が消耗して一日もたなくて不便だったから、新しく買うスマホは簡単に電池交換できる取り外し式のものがいいな」
「iPhoneを使っていますが、バッテリーの状態を見ると、最大容量が70%と書いてありとても少ないです。iPhoneはバッテリーを交換できるのでしょうか?」
上記のような疑問を抱いていらっしゃいませんか?

パソコンなど、コンセントに繋がずに使えるモバイル電化製品は電池式のものと充電式のものがあり、スマホは充電式です。
バッテリーの容量も注目すべき重要なポイントですが、電池交換できる機種なのか、またさらに言えば、バッテリーが市販で購入できて自分で簡単に交換できる機種なのかを気にされる方もいらっしゃると思います。
そこで今回は、電池交換できるスマホをお探しの方へ、電池交換の方法と一緒にご紹介していきます。

電池交換できるスマホ

iPhoneとAndroidスマホそれぞれの場合に分けて解説します。

iPhoneの場合

iPhoneの場合、格安スマホ会社で現在も販売されているiPhone 6sや少し前まで販売されていたiPhone SEまでのiPhoneであれば、一定数のユーザー数がいることが予想されるため、しばらく電池交換できる機種として残るでしょう。
しかしiPhone 6以前のiPhoneであれば、現在は電池交換できるスマホとして紹介されていても、突如対象外になる恐れがあります。
電池パックは一定数のユーザー数が見込めない場合に生産を終了するので、長い間同じスマホを使いたい方は要チェックポイントです。

Androidスマホの場合

Androidスマホの場合、Xperiaシリーズであれば比較的多くの場所で電池交換できる状態ですが、GalaxyシリーズやZenfoneシリーズは電池交換できる場所が少なめです。
ここでそもそもの電池の容量についてですが、Androidスマホは電池の容量がiPhoneに比べて大きいものがとても多いです。
例えばiPhone 8は1821mAhしかありませんが、Galaxy S10+はなんと4000mAhもあります。
iPhoneで一番電池容量が多いiPhone 11 Pro Maxでも3500mAhまでとなっており、本体価格がApple Storeでおよそ13~17万円かかることからも、電池容量を最重視する方向けのスマホとは言えません。
電池の劣化を気にしている場合であれば、最初から電池の容量が大きいAndroidスマホを選んでみてはいかがでしょうか?

まとめ

今回は電池交換できるスマホをお探しの方へ、電池交換の方法と一緒にご紹介しました。
長く大切にスマホを使い続けるには電池交換できるスマホであるかどうかだけでなく、電池容量の大きさも重要です。
ぜひみなさんにぴったりなスマホを選んで下さい。
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